30歳だぞ!俺!って自覚させられるインタビューを受け、京都のメディア 音読(おとよみ) で記事になりました。
インタビュアー&ライターの 土門 蘭さんは同い年で、京都に来てからたまたま知り合ったお友だちです。
30歳って単なる数字とも言えるけど、実際いろいろあるよね、って言うしそう思うけど、ほんとにいろいろあるのかね?という話を確かしていて、「じゃあそれ記事にするからしゃべってください〜」という感じでインタビューを受けたのが去年の夏でした。
自分のこれまでの棚卸にもなりまして、子どもの頃〜高校〜大学〜社会人とけっこうしゃべってます。大変ありがたい機会となりました。読み返すとけっこう、いやかなり生々しい内容ですが、もしよかったら読んでみてください。
【音読(おとよみ)】
http://www.otoyomi.com/stand30/160524/
