柳父 豊/Yutaka Yanabu

1989年大阪府生まれ。立命館大学の建築学科卒業後、内装系の上場企業で働く。その後、お洒落賃貸不動産「R-STORE」で会社員として働きながら複業で”紳士の社交場”をコンセプトとした移動式ミュージックバー「ZIP CODE Tokyo」を共同代表として起業する。そして、日本初の洗濯代行ビジネスを行う「WASH&FOLD」にて社長室室長として全ての部署を横断的にマネジメントを経験する。現在は日本最大級の家具・インテリア ECサイト「Rigna(リグナ)」を軸にアクセサリーショップ「BOX CHARM Industry」などを運営するリグナ株式会社に入社し社長室室長として従事する。 これで良いではなく、これが良いという審美眼を日々磨いている。座右の銘は「情熱と欲望と美学」。ファッション、インテリア、音楽をこよなく愛する。現代の紳士“モダンジェントルマン”になるべく紳士道を追求中。 【Instagram】@yutaka_eye(https://www.instagram.com/yutaka_eye/

間接照明だけで良い。インテリアのキモ「明るさ」について

最近、引っ越しをした柳父です。
賃貸あるあるですが既存の照明がダサい!(インテリアのキモは明るさの設計なのに!!!)
なのに交換も出来ない埋込み型のタイプ・・・。
そんな苦悩がわかる方も多いですよね。

間接照明だけで照度を取る

だったらもう天井にベース照明はつけず、間接照明だけで照度を取ることにしました。
結果としては全く問題がありませんでした。
照明は全て調光電球にしてスマホ・タブレット操作可能でとても便利。

写真は夜用で照度を落としてますが、作業するときなどは不自由ないぐらい明るくなります。
個別に明るさ調整も出来る現代テックに感謝…。
素晴らしい時代ですね。