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村野 友明 / Tomoaki Murano インテリアアドバイザー / 1979年千葉県生まれ。専修大学商学部卒業後、個人投資向け営業会社に入社。大塚家具へ転職し個人、法人のインテリア提案、家具設計業務に付帯。その後デザイン注文住宅設計事務所フリーダムアーキテクツデザインに入社。不動産及びファイナンスのコンサルタントとして従事した後、オンラインでのインテリア相談・コーディネートサービス「HelloInterior」を共同創業。富裕層・著名人顧客を多数持ち、オンライン・オフライン合わせて3,500件を超えるインテリア相談・コーディネートを対応。Instagramを中心にインテリアにまつわる情報を発信している。ミッションは「インテリア業界をアップデートする」。インテリア、建築、サーフィン、ゴルフ、音楽をこよなく愛する。バンタンデザイン研究所空間デザイン科卒業。

友人の部屋のインテリアコーディネートしてみた③

お疲れ様です!村野です。

今回は3部作でお送りしているブログ、

「友人の部屋のインテリアコーディネートしてみた」

その第3弾をお送りいたします。

第1弾はこちら

第2弾はこちら

さてさて!

前回はイメージ提案のパースまでご紹介していました。

今回は実際の納品写真をお見せいたします!!!

まずはビフォーから。

リビングのメインの部分

このお部屋のメインとなる、リビングのエリア

さてさて、この空間がどう仕上がったのか?

ラフパースはこんな感じで・・・

実際の納品写真がこちら!

俯瞰で見るとこんな感じのリビングエリア

 

生活感を出さない、ホテルのような、モデルルームのようなコーディネートに。

ラフパースのイメージはこんな感じ

 

同じカットの納品写真

 

ラフパースだけど、しっかりと納品イメージと遜色ないくらいのイメージになっているでしょ?

ここはデスクエリアとしてコーディネートしたのです・・・

ここのエリアの納品写真がこちら!

このアートは、この部屋のために友人が書いたアート

せっかくなのでリビングの別のカットも!

テレビ台の上には、インテリアを演出する小物をしっかりと配置。

奥のアートも、友人がこの部屋のために書いた一枚!

赤い実はアクセントとして、100円ショップで購入したもの。

フォトフレームにはカーテンの生地を使って演出。

 

寝室はファストインテリアをうまく使ったコーディネート

 

どうでしたか?

アマンホテルっぽくなってたでしょ?

本当に稀にしかコーディネートをしないのですが、僕だってしっかりとコーディネートできるっていうことを証明しておきました!

また機会があればご紹介していきます!

これを見て

「私もコーディネートして欲しい!」

って、思われた方!

インスタでDMください!

時間と体力に余裕があればご対応いたします!!!

https://www.instagram.com/dskaos1979/