柳父 豊/Yutaka Yanabu

家具・インテリア会社「Rigna」取締役社長 / 1989年⼤阪府⽣まれ。⽴命館⼤学の建築学科卒業後、内装系の⼤⼿上場企業に⼊社。不動産ベンチャーに転職後、会社員をしながら副業で”紳⼠の社交場”をコンセプトした移動式のミュージックバー「ZIPCODE Tokyo」を起業する。その後、ベンチャー企業で社⻑室室⻑として経営に携わる。2019年8⽉にリグナに社長室室長として⼊社し、2020年2月22日より現職。信念は”情熱と欲望と美学”。ファッション、インテリア、音楽、BARをこよなく愛する。Instagram @yutaka_eye(https://www.instagram.com/yutaka_eye/

RIGNA CG LABO

いかがでしょうか?(から始まるスタート 笑)

弊社は家具・インテリア会社ですが、実はCG事業もやっております。
上記は全て弊社制作のCGになります。

手前味噌ですがクオリティ高いですよね〜!(笑)

“人々のライフスタイルに情緒的価値を生み出す”ことを新しい企業理念として社内では掲げております。まだHPなどは変わっていないですが。

その理念の元にこちらのCG事業もあるのですが、本当にクオリティの向上を感じております。
約50人ほどの制作部隊がいるのですが、日々制作側の技術の向上にも経営者としても驚きます。
こんなことまで、こんなレベルでCGにできるのか、と。

家具業界と関連させると、これまでカタログを実物を使って、スタジオなどを借りて撮ってたものが不要になります。

搬入費もなくなり、天候にも左右されず、ブランドの世界観を表現できます。
全体の費用も何分の一になりますしね…(一部のメーカーでは何百万以上もかけていると聞きます。高いところだと一千万以上も)

CG事業の「RIGNA CG LABO」はいろんな業種の方のお役立ち出来る業種だと思っていますので、色々タイアップのような広報戦略も練って行きたいと思います。